Feedmaticのサービス

取扱い媒体・料金・ご契約の流れ

広告運用|主な取扱い媒体

データフィード広告を軸に、様々な広告メニューの組み合わせで幅広い広告戦略をご提案いたします。
弊社で取扱いのある広告媒体を一部ご紹介します。こちらに掲載のない媒体も含め、お客様のご希望・ご課題に合わせて、最適な広告メニューをご提案いたします。

広告効果測定ソリューション導入支援サービス

Facebook広告やGoogle 広告など、各社の広告プラットフォームから提供されているポストCookie時代のコンバージョン計測機能(例:Facebook社のコンバージョンAPIやGoogle 広告の拡張コンバージョンなど)の導入に対し、アセスメント、構造設計、パラメーター設計、その他技術的相談への回答などの支援を行うサービスです。

本サービスは既存のお客様より優先的にご案内してまいります。

Feedmaticは、お客様の「パートナー」としてデータフィード広告を軸にマーケティング施策全体の成果向上を目指す広告代理店です。

運用型広告を取り巻く環境は圧倒的なスピードで進化しています。
私たちは「広告運用のプロフェッショナル」であるとともに、
お客様の事業のグロースに貢献するパートナーとして伴走しつづける広告代理店でありたいと考えています。

Feedmaticのサービス

一気通貫のご支援体制

広告配信開始後は、担当の広告運用コンサルタントが、プランニング、広告運用、データフィード・タグの管理、お客様とのコミュニケーションのすべてを一気通貫で対応いたします。

また、メインの担当者だけではなく、サブ担当、チームによる協力体制により、お客様の課題解決に向けた取り組みを行っています。

Feedmatic 一気通貫のご支援体制

一気通貫のご支援体制

  • プランニング・広告運用はもちろん、フィード改善、タグ改修など包括的な広告改善PDCAサイクルを一気通貫で実施
  • 自社開発ツール(dfplus.io)を使用したスピーディなデータフィード改修
  • 広告運用コンサルタント一人あたりの担当社数を最大5社とし、お客様1社あたりの対応時間を最大化

安心のバックアップ体制

お客様を担当するメインコンサルタントだけではなく、サブ担当も含めたチームによるサポート体制を整えています。

より専門的なテクニックが必要とされる場合は、タグやデータフィードのより専門的なノウハウをもつ「テックサポートチーム」・SQLを使用したデータ処理等を対応する「エンジニアチーム」・データアナリストで構成する「データ分析チーム」など、社内の技術チームが対応し、正確・スピーディに課題解決にあたります。

Feedmatic 安心のバックアップ体制

安心のバックアップ体制

  • チームによるバックアップ体制
  • アドテクノロジーに関する専門知識を有するテクニカルサポートチームによるフォロー
  • データフィード事業部・データ分析チーム・エンジニアなど社内他部署との密な連携により、より高度かつ専門性を必要とする広告改善施策の検討
  • 個々人のスキルに依存しない支援体制の構築:ナレッジ共有の仕組みや勉強会の実施。案件改善MTGやグロースハックでは、広告運用コンサルタント全員で担当アカウント以外の改善案をディスカッション
  • 媒体社との連携

レポーティング

広告レポートの役割は、単にお客様に広告成果を報告するためだけではなく、正確な現状分析から今後の戦略を議論・構築・アップデートするためのベースとなるものと考えています。

そのためFeedmaticでは、視覚的に全体を把握し、適切な課題整理を可能にするため、BIツール Lookerでの広告レポートを提供しています。(一部を除く

Lookerダッシュボードの例
Lookerダッシュボードの例 ※数値は架空
  • 得たい指標をいつでも柔軟にご確認いただけます:お客様に提供するダッシュボードでは、フィルターによって表示期間や日付単位(日・曜日・週・月)などを柔軟に変えられるよう設計しています。お客様が得たい情報をいつでもリアルタイムでご確認いただけます。
  • 重要な指標に対する進捗をいつでもご確認いただけます:ダッシュボード内で、着地見込みやKPI指標などお客様にとって重要な指標がわかりやく可視化されています。定例会の場だけでなく、いつでもお客様ご自身で、重要指標に対する日々の進捗をご確認いただけます。
  • スムーズなコミュニケーションとスピーディな改善:広告運用コンサルタントとお客様が、Lookerのダッシュボードをもとに日々コミュニケーションができるため、スピーディな改善PDCAにつながります。

レポーティング

  • BIツール(Looker)やGoogleスプレッドシートを活用したレポーティング
  • 週次・月次考察のご報告

定例報告会

基本的に月1回、貴社オフィスへのご訪問やウェブ会議にて定例報告会を実施いたします。
訪問は東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県のクライアント企業様に限ります。その他企業様はご相談ください。

定例報告会では、単に数値報告を行うのではなく、主に改善提案やそれに対するディスカッションを行う場と考えています。

定例報告会のアジェンダ例

  • 先月の振り返りと今月の進捗
  • 改善提案
    • 当月内で成果向上のためにできるアクション
    • これまでの施策やテスト結果からのインサイトの報告
    • ピーク月への改善ロードマップ、少し時間のかかる改善ポイント
    • その他
  • 決定したタスクの整理、次に行うアクションの決定

もちろん、定例報告会に限らず必要なコミュニケーションは日々チャット、メール、電話にて行っています。

定例報告会

  • 基本的に月1回定例報告会の実施
  • 定例報告会では、主に改善提案や今後のアクションをディスカッション

ご契約までのスケジュール

お問い合わせからご契約、広告配信までの流れをご紹介します。(一例)

  1. お問い合わせ

    お問い合わせフォームより、お気軽にお問い合わせください。担当者よりご連絡差し上げます。

  2. ヒアリング・初回お打ち合わせ
    • お電話またはWeb会議にて貴社のご状況をヒアリングいたします。
    • 次回ご提案までにお客様にご用意いただけるとよいもの
      • 配信中のデータフィードとマスターデータ
      • 過去の運用実績:過去半年のGoogle Analyticsデータ・広告運用レポート(アカウントのご共有可)
  3. ご提案(商談)

    担当コンサルタントより、媒体の選定、データフィード・タグ・広告キャンペーン設計など広告運用方針をご提案いたします。その際、事前にご共有いただいた情報(データフィード、過去の運用実績、目標値等)をもとにシミュレーション(SIM)を提示いたします。

  4. ご契約
    • キックオフミーティング
    • データフィードの設計・準備
    • 広告タグの設計・発行・設置
    • 広告配信設計

  5. 広告配信開始

    ご契約後、1ヵ月~1か月半前後で広告配信となります。※媒体や配信手法、開始時期に応じスケジュールは前後いたします。

料金について

最低広告ご予算
1媒体 100万円〜 / 月(手数料込)
広告運用手数料
広告ご予算の 20%(内掛け)
データフィード費
2配信目以降のデータフィード費
初期 10〜 / 月額 5万円
初期 4〜 / 月額 3万円

※ 最低契約期間の定めはございません。

※ ご予算については、お客様の商材や配信媒体によって変動する場合がございます。詳細はお気軽にお問い合わせください。

よくある質問

Q
最低広告予算が決まっているのはなぜでしょうか?
Q
広告運用手数料(20%)には何が含まれていますか?
Q
データフィード費とは何でしょうか?
Q
広告運用コンサルタントと広告運用者どう違うのでしょうか?
Q
担当コンサルタントはどういう基準で決まりますか?事前に顔合わせできますか?
Q
タグの設置はお願いできますか?
Q
インシデント防止策や対応策について教えてください