株式会社フィードフォース(所在地:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)が提供するコンサルティング型広告運用サービス「Feedmatic」は、Criteo広告を実施している広告主様向けに「Criteo広告の活用度診断サービス」を無料で提供いたします。
本サービスの提供期間は、2019年3月26日(火)〜2019年5月24日(金)までです。

Criteo広告で効果を上げるには、日々の広告運用だけではなくデータフィードやタグ・新機能の導入など様々な視点で取り組む必要があります。
そこでFeedmaticではこれまでのCriteo広告の広告運用実績・ノウハウを活かし、Criteo広告の活用度合いについて、広告キャンペーン・データフィード・タグ・実装機能の4つの視点からCriteo広告の活用度を無料で診断いたします。

当サービスではCriteo運用のプロが監修した11個の質問に回答いただくだけで、Criteoの活用度が手軽にわかります。期の変わり目を機会に、いま一度Criteoの活用度を測ってみてはいかがでしょうか。

広告主様向け、Criteo広告の活用度診断サービスについて

– 対象企業:

  • Criteo広告の効果を改善していきたいとお考えの広告主様
  • Criteo広告を今後強化していきたい広告主様

※対象かどうかの判断がつきかねる場合は、お気軽にこちらのフォームからお問い合わせください

– サービスの提供期間:

2019年3月26日(火)〜2019年5月24日(金)
※本サービスの提供は終了いたしました。

– Criteo広告コンサルタント紹介:
監修:北島 舞
Feedmaticチーム 広告運用コンサルタント。広告代理店にてCriteoを中心としたフィード広告専任担当としてこれまで約100アカウントの案件コンサル、大型EC案件のフィード広告運用に従事。第1回Criteo認定テストでは技術部門第1位を獲得。2017年より、フィードフォースにてコンサルティング型広告運用サービス「Feedmatic」の広告運用を担当し、フィード改善を中心とした成果最大化施策を幅広い業種のお客様へご提案。

コンサルティング型広告運用サービス「Feedmatic」について

「Feedmatic」は、各種アドテクノロジーサービスを開発してきた技術的な強みを活かし、デジタル広告の企画、設計、運用を行うフィードフォースの広告運用代理事業です。

EC・人材・不動産・旅行業界といった大量のデータを活用する業界を得意とし、主にダイナミック広告/データフィード広告を軸に、お客様の事業理解にもとづいた広告戦略の提案・実行・改善を行っています。

広告運用コンサルタントが、お客様のマーケティング戦略の一部を担うパートナーとして併走し、KPI達成のために最適な媒体選定、広告設計といった広告戦略の立案から、タグ・データフィードの管理、広告運用、検証、改善までトータルで対応することで、効果を最大化します。

【株式会社フィードフォース 会社概要】

株式会社フィードフォースは、データフィード・構造化データ・ID連携といったテクノロジーを駆使したマーケティング支援サービスを開発・提供しています。当社は 2019年7月に東京証券取引所マザーズ市場へ上場しました。今後も、「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ というミッションのもとB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/

< 本件に関するお問い合わせについて>

株式会社フィードフォース
担当:松元
E-mail:pr@feedforce.jp