株式会社フィードフォース(所在地:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)が提供するコンサルティング型広告運用サービス「Feedmatic」は、LINE株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛、以下「LINE」)が運営するコミュニケーションアプリ「LINE」にてダイナミックリターゲティング広告「LINE Dynamic Ads」の配信・運用サービスの提供を開始いたしました。

「LINE Dynamic Ads」について

LINE Dynamic Adsは、広告主様サイトでの商品閲覧履歴をもとに、「LINE」および「LINE」関連サービス上にダイナミックリターゲティング広告が出稿できる広告メニューです。掲載面はLINEのタイムライン上で、月間で6,800万人以上が訪問する面となっています。(*1) なお、LINE Dynamic Adsのみタイムライン上にカルーセル形式での広告出稿が可能となり、掲載面は今後順次追加予定となります。
1 2018年9月末時点

LINE Dynamic Adsの配信について

LINE Dynamic Adsを出稿する際、LINE Dynamic Adsのフォーマットに合わせたデータフィード構築・最適化が必要になります。コンサルティング型広告運用サービス「Feedmatic」では、広告運用からデータフィードの最適化、タグ・パラメータ設計まで一気通貫で企画・運用し、LINE Dynamic Adsの成果最大化を実現します。LINE Dynamic Adsの実施に関するご相談については、下記URLよりお気軽にお問い合わせください。

▼Feedmatic お問い合わせ
https://feedmatic.net/service/line/ 
広告掲載にあたって審査がございます。予めご了承ください。

Feedmaticでは今後も、EC、人材、不動産業界などの幅広い業界の広告運用において蓄積してきたデータフィード広告運用実績やノウハウ、技術力を活かしながら、データフィード広告の効果を最大限発揮する最新機能を積極的に取り入れ、広告効果の向上に努めてまいります。

コンサルティング型広告運用サービス「Feedmatic」について

「Feedmatic」は、各種アドテクノロジーサービスを開発してきた技術的な強みを活かし、デジタル広告の企画、設計、運用を行うフィードフォースの広告運用代理事業です。

EC・人材・不動産・旅行業界といった大量のデータを活用する業界を得意とし、主にダイナミック広告/データフィード広告を軸に、お客様の事業理解にもとづいた広告戦略の提案・実行・改善を行っています。

広告運用コンサルタントが、お客様のマーケティング戦略の一部を担うパートナーとして併走し、KPI達成のために最適な媒体選定、広告設計といった広告戦略の立案から、タグ・データフィードの管理、広告運用、検証、改善までトータルで対応することで、効果を最大化します。

【株式会社フィードフォース 会社概要】

株式会社フィードフォースは、データフィード・構造化データ・ID連携といったテクノロジーを駆使したマーケティング支援サービスを開発・提供しています。当社は 2019年7月に東京証券取引所マザーズ市場へ上場しました。今後も、「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ というミッションのもとB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/

< 本件に関するお問い合わせについて>

株式会社フィードフォース
担当:松元
E-mail:pr@feedforce.jp