データフィード広告を軸に広告戦略の提案から実行、改善で成果を

Feedmaticは、データフィード・タグ・運用の最適化を
一貫して行うことで、広告効果の最大化をめざす広告代理店です。

データフィードのプロだからこそできる広告運用

機械学習による自動化の技術を活用したデータフィード広告(ダイナミック広告)は、「最適な広告を最適なユーザー」に配信することで、高い獲得効率が見込めることから、年々、市場規模が拡大しています。

一方でデータフィード広告はデータフィードやタグの専門知識を必要とし、これらが広告効果に大きく影響します。
そのため、「導入ハードルが高い」「改善レバーが分かりづらい」といった理由から導入を見合わせている、導入したものの効果を最大化できていないといった声を多く耳にします。

Feedmaticは、データフィード・タグ・運用の最適化を一貫して行うことで、広告効果の最大化をめざす広告代理店です。

国内トップクラスのデータフィード構築・運用実績

フィードフォースは、データフィード広告が一般的な施策になる以前からデータフィードマネジメント事業を展開し、国内トップクラスのデータフィード構築・運用実績を有しています。

長きに渡り培ってきたデータフィードのノウハウを広告運用に活かしているのが、フィードフォースの広告代理運用サービス「Feedmatic(フィードマティック)」です。

データフィード×タグのノウハウを活かした広告運用

お客さまを担当する広告運用コンサルタントの一人ひとりが、データフィード広告をはじめとした運用型広告・データフィード・タグに関する専門知識を有しています。

また、社内のデータフィード事業部やエンジニアとの密な連携により、より高度かつ専門性を必要とするデータフィードやタグの構築、API活用を駆使した広告運用にも対応しています。

国内トップクラスのデータフィード広告を軸に、様々な広告メニューの組み合わせで幅広い広告戦略をご提案

データフィード広告を中心に、リスティング広告やスタティック広告、最新の広告メニューなど幅広い広告を組み合わせることで、
”Feedmaticだからこそできる”広告施策をご提案します。

また、グループ会社であるアナグラム株式会社との両社のシナジーを活かして、新しい広告代理店の価値を提供していきます。

一気通貫の支援体制

Feedmaticでは、お客様の「パートナー」として共にビジネスゴールに向かうことを第一に考え、担当の広告運用コンサルタントが提案から施策実行まで一気通貫で行っています。また、担当クライアント数の上限を5社程度とし、コンサルタントが1社1社とじっくり向き合えるような体制を整えています。

担当広告運用コンサルタントとチームによる協力体制

担当の広告運用コンサルタントが、お客様とのコミュニケーションや施策の提案、データフィード・タグの管理、広告運用まで、すべてに責任を持って対応します。

また、メインの担当者だけではなく、サブ担当、チームによる協力体制により、お客様の課題解決に向けた取り組みを行っています。

株式会社フィードフォース Feedmaticチーム マネージャ 中村 直哉

中村 直哉

Feedmatic チームマネージャー

広告代理店にて広告営業、運用チームの立ち上げ、EC業界を中心に数多くのクライアントの広告運用を担当。

株式会社フィードフォース Feedmaticチーム 安藤 将紀

安藤 将紀

広告運用コンサルタント リーダー

2012年フィードフォース入社以来、自社サービスのセールスやプロダクトマネジャーを担当。イベント登壇なども行う。

株式会社フィードフォース Feedmaticチーム 北島 舞

北島 舞

広告運用コンサルタント リーダー

2021年に国内3名のCriteoエキスパートに認定。コンサルタントとして大型ECクライアントなど幅広い業種のクライアントを支援。セミナー・イベントへも多数登壇。

主要プラットフォーマーとのパートナーシップ

Feedmaticは、世界で初めてFacebookタイムラインにダイナミック広告の配信を実現するサービスとして2014年に開始しました。

パートナーシップ

パートナーシップを広告成果に活かす

Google、LINE、SmartNewsといった主要なプラットフォーマーと共に新しい広告メニューの拡販に向けて共同で取り組むなど、先進的な試みにチャレンジしています。

このパートナーシップを活かし、新機能やアップデートにもいち早く対応することで、常にベストな状態での広告配信が実現できます。

主要プラットフォーマーの認定代理店として運用実績多数

Google Partner
Yahoo!広告セールスパートナー
Facebook Marketing Partner
LINE ad sales partner
Indeedの認定パートナー制度 「ゴールドパートナー」
criteo certified partner bronze 2021
Criteo Tech Partner - Data Feed Partner
Criteo Tech Partner - Tag Partner

お客様の事業のグロースに貢献するパートナーとして

運用型広告の急速な進化により、運用者が行うべきことも変化しています。

私たち Feedmatic は目標値を達成することで終わるのではなく、お客様の事業のグロースに貢献するパートナーとして伴走する広告代理店でありたいと考えています。

データフィード広告を軸に広告戦略の提案から実行・改善までご支援します。

施策のご提案から広告配信・改善施策実施までの流れ

Step
01
施策のご提案
  • お客様の商材、サービスへの理解(市場・競合・顧客他)
  • WEBサイト及び広告の分析
  • ヒアリング
  • シミュレーション
  • 施策のご提案
Step
02
広告配信準備
  • キックオフミーティング
  • データフィードの設計・準備
  • 広告タグの設計・発行・(設置)
  • 広告配信設計
Step
03
広告配信開始
  • 広告運用、入札調整、分析
  • お客様とのコミュニケーション
  • Slackとbotを活用した異常値のモニタリング

改善施策サイクル

広告配信開始後は、
メイン担当者(+サブ担当者)による一気通貫のご支援体制でPDCAサイクルを回します。

Plan

改善施策のご提案

  • 週次・月次考察
  • 定例報告会
  • データフィード改善を含む改善施策のご提案
Do

改善施策の実施

  • 自社開発ツール(dfplus.io)を使用したスピーディなデータフィード改修
  • その他改善施策の実施
Check

配信結果の分析

  • BIツール等を活用したレポーティング
Action

次の改善施策の検討

  • チームによるバックアップ体制
  • 媒体社との連携
  • データフィード事業部・データ分析チーム・エンジニアなど社内他部署との密な連携により、より高度かつ専門性を必要とする広告改善施策の検討

料金・配信までのスケジュール

料金について

最低広告ご予算
1媒体 100万円〜 / 月(手数料込)
運用手数料
広告ご予算の 20%(外掛け)
データフィード費
初期 10〜 / 月額 5万円

2配信目以降のデータフィード費用 : 初期4万~ / 月額3万~
ご予算については、お客様の商材や配信媒体によって変動する場合がございます。詳細はお気軽にお問い合わせください。

スケジュールについて

お申込み後、1ヵ月~1か月半前後で配信可能

媒体や配信手法、開始時期に応じスケジュールは前後します。

データフィード広告をはじめとした運用型広告のご相談・お問い合わせはお気軽に!

その他実績

Criteo社が公式に認定する「Criteo Expert」に広告運用コンサルタント 北島 舞 が認定されました。

日本国内の全広告代理店の内わずか3名
「Criteo Expert」に認定

Criteoプロダクトに精通し、かつ最高水準の運用実績をもつ個人を、Criteo社が公式に認定する「Criteo Expert」に広告運用コンサルタント 北島 舞 が認定されました。

https://feedmatic.net/news/20210212_criteo-expert/

国内最大のデータフィード専門イベント「FeedTech」を運営

業界のリーディングカンパニーとして、国内最大のデータフィード専門イベント『FeedTech』を主催しています。

https://feedtech.net/

データフィード専門イベント「FeedTech」
いちばんやさしいデータフィードマーケティングの教本

データフィードに関する執筆
メディア登壇多数

国内初のデータフィードに特化したビジネス本「いちばんやさしいデータフィードマーケティングの教本」をアタラ社と共同で執筆しました。

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